お知らせ

【郷土の森工場売店限定】できたて武蔵野日誌 販売のお知らせ

2021/11/29 お知らせ

【郷土の森工場売店限定】できたて武蔵野日誌 販売のお知らせ。

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お知らせ
郷土の森工場売店が
●2021年1月20日(水)9時55分~ テレビ朝日 
『じゅん散歩』で紹介されました。

※できたて武蔵野日誌が紹介されました。

 
 

郷土の森工場売店で、できたて日誌を販売いたします。
工場直売でしか味わえない、できたて、ふわふわ、トロ~リの武蔵野日誌を是非ご賞味ください。

武蔵野日誌チョコ 1個 ・・・150円(税込)
武蔵野日誌ホワイト1個 ・・・170円(税込)
※郷土の森工場売店のみの販売です。
※お味は当日のお楽しみ☆
※上記販売日・予定のクリームの種類は予告なく変更する場合がございますので、
何卒ご了承お願いいたします。
※種類はチョコ、ホワイトのどちらかです。たまに季節限定もあるかも!?同日に2種類の販売はありません。

※数量限定のため、無くなり次第終了となります。

「リビング多摩Web 地域特派員plus」に掲載していただきました。

2021/05/29 お知らせ


「リビング多摩Web 地域特派員plus」に掲載していただきました。

 
 

>>リビング多摩Web 地域特派員plusの記事はこちら。

 

《リビング読者限定クーポン》

店内商品を1000円以上購入すると、お好きな味の「武蔵野日誌」1個プレゼント
※他の割り引きや特典との併用不可
※会計時にこの画面を提示してください
青木屋 全店で利用可能
有効期限 6/20(日)まで
 
※上記リンク先【リビング多摩Web 地域特派員plus】の記事にクーポンがあります。
※会計時にクーポン画面を提示してください。

 
 
今後とも菓子の青木屋をよろしくお願い申し上げます。

西武鉄道のフリー情報誌「remo」にて、 青木屋武蔵野台店・モダン羊羹IRODORIを掲載していただきました。

2021/04/07 お知らせ


西武鉄道のフリー情報誌「remo」にて、
青木屋武蔵野台店・モダン羊羹IRODORIを掲載していただきました。

 
 

>>青木屋武蔵野台店・モダン羊羹IRODORIの掲載場所はこちら。

 
※9ページ目の右上に掲載していただきました。

 
 
今後とも菓子の青木屋をよろしくお願い申し上げます。

めざましテレビ『イマドキ』のコーナーにて、 "チョコ大福どら“が紹介されました。

2021/01/07 お知らせ


めざましテレビ『イマドキ』のコーナーにて、
"チョコ大福どら“が紹介されました。
テーマは"冬チョコ“です。
 
 
●フジテレビ 2021年1月6日(水)6時50分~6:54頃 に放映されました。

 
 


 
 

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今後とも菓子の青木屋をよろしくお願い申し上げます。

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会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

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