お知らせ

【菓子の青木屋平山城址公園店】オープニングスタッフ大募集中です!

2022/01/24 お知らせ

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【菓子の青木屋平山城址公園店】オープニングスタッフ大募集中です!
 
 
我こそは!と思う方、ご連絡をお待ちしております。
 
 
お電話にて連絡後、下記へ履歴書(写真貼付)を郵送下さい。
※勤務時間、時給など詳細は担当にご相談ください。
 
担当:青木屋総務部人事担当まで
〒183-0026 府中市南町6-12-1
℡ 042-368-3009(受付/9時~18時)
 
 
>>青木屋採用情報はこちらから。

 
 

【重要】11月1日より価格改定のお知らせです。

2021/10/12 お知らせ

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【重要】11月1日より価格改定のお知らせです。
 
 
いつも青木屋をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、原材料高騰のため、

11月1日(月)より

商品の全体的な値上げを実施する事となりました。
(一部値上げをしない商品もございます。)
 
 
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただき
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう
よろしくお願い致します。
 
株式会社 青木屋

 
 

武蔵野日誌がモンドセレクション国際金賞受賞&3年連続金賞受賞しました。

2019/05/24 お知らせ

モンドセレクション国際金賞受賞
 三年連続金賞受賞

 武蔵野日誌は今年、おかげさまで発売から五十一年目を迎えることができました。
一昨年には、モンドセレクションに初出品で金賞をいただくことができました。昨年は、バームクーヘンをよりしっとりさせる北海道産小麦に変更し二度目の金賞受賞。
今年は、発売以来初めてチョコレートクリームを改良するにあたり、ベルギーチョコレートを採用しました。そして、高品質なカカオが香る武蔵野日誌で三回目の金賞受賞。
さらに、三年連続金賞受賞という品質の向上が評価され、今年、国際金賞を受賞することとなりました。
時代とともに進化していく武蔵野日誌、この機会にぜひお召し上がりください。
 
※チョコ・ホワイト8個入その他計6種類の詰合せがモンドセレクション3年連続金賞受賞しました。
 
 
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よりカカオが香る上質な武蔵野日誌
ベルギーチョコ美味しさの秘密

 
カカオ豆を細かくするので口どけなめらか
良質なカカオの香りが豊か
カカオバター100%のこだわり

 
青木屋では、今年、武蔵野日誌が発売五十一年目を迎えるにあたって大きな決断をしました。
それは、発売以来、ほとんど変更していないチョコレートクリームの改良です。
日本の高度成長期に生まれた武蔵野日誌は、たくさんのお客様から愛され続けて、発売以来売上No.1であり続けました。しかし、この五十年の間に、日本人の食生活やおいしさに対する価値観は大きく進化してきたのも事実です。
これからの時代に武蔵野日誌はどうあるべきか。武蔵野日誌ならではの親しみやすさとさらなる品質向上。その両立を求めて試行錯誤し、世界的な評価の高いベルギーチョコレートの採用という結論にたどり着きました。
武蔵野日誌らしさを残しながら、より高品質な武蔵野日誌の誕生です。

 
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ご注意
※感謝価格は武蔵野日誌チョコ・ホワイト6個袋入にのみ適用されます。
※感謝価格商品の宅急便発送はいたしかねます。ご了承ください。
※感謝価格商品の詰替えや他の商品との詰合せはご遠慮ください。
※当日お支払、当日のお渡しのみ感謝価格は適用となります。

※価格は、すべて税込です。(2019年5月15日現在)
※商品は多数ご用意しておりますが、万一品切れの際はご容赦ください。
※ご予約も承ります。詳しくは店頭にてお問い合わせください。
 ご利用日間近ですと、ご希望に添えない場合もございます。
 また、ご予約の変更はお早目に販売員にご相談ください。
※一部商品の内容・意匠・価格が変更になる場合がございます。ご了承ください。
※店舗によってはお取り扱いのない商品がございます。
 
 
※各販売店舗はこちら

 
 
 
 

会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

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