東京の老舗 菓子専門店 青木屋 自宅用から贈答用・ギフト・内祝と、万頭やどら焼き、ミニバームクーヘンを中心に幅広いシーンでご利用いただいております。

お知らせ

七五三お祝い菓子、販売開始いたします。

2020/09/12 お知らせ


七五三お祝い菓子、販売開始いたします。

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2020年七五三のお祝い菓子を販売開始いたしました。
●2020年は、9月11日(金)より、千歳巻、千歳あめを販売いたします。
●祝七五三セットは、9月25日(金)から販売いたします。
その他、お祝い事に定番の紅白万頭、御赤飯、鳥の子餅もご予約承ります。
お子様、お孫様の健やかな成長を願って、青木屋の七五三で是非お祝いください。
 
 
※七五三商品は、数量限定のため、お早目にご予約ください。
 在庫なくなり次第終了となります。ご了承ください。
※オンラインショップでも、祝七五三セット、千歳巻、千歳あめは販売いたします。
 
>>オンラインショップでのご注文はこちら

 
 
 

会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

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