東京の老舗 菓子専門店 青木屋 自宅用から贈答用・ギフト・内祝と、万頭やどら焼き、ミニバームクーヘンを中心に幅広いシーンでご利用いただいております。

お知らせ

【5/15更新】菓子の青木屋 営業時間短縮のお知らせ

2020/04/13 イベント情報

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【5/15更新】菓子の青木屋 営業時間短縮のお知らせ
 
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
下記の通り営業時間の短縮をさせていただいております。
 
 
≪営業時間短縮店舗≫
 
当面の間、
■府中けやき並木通り店 10:00~18:00
■MINANO分倍河原店   9:30~17:30
■武蔵野台店       10:00~15:30
■郷土の森工場売店   変更なし
 (営業時間10:00~15:00)

 
 上記以外の 店舗   9:30~15:30

 
 
 
状況により、変更になる場合がございます。ご了承ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解と
ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 
 
 

会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

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