東京の老舗 菓子専門店 青木屋 自宅用から贈答用・ギフト・内祝と、万頭やどら焼き、ミニバームクーヘンを中心に幅広いシーンでご利用いただいております。

お知らせ

【10月のひといき入れま撰菓】栗おこわ・ホイップたっぷりどら 10月の金・土曜日販売。数量限定ご予約承ります。

2020/09/26 お知らせ

kuriokkowa_202010

kuriokkowa_202010_ura

 
【10月のひといき入れま撰菓】栗おこわ・ホイップたっぷりどら 10月の金・土曜日を隔週で販売します。数量限定ご予約承ります。
 
 
10月の第1・3・5金曜日と土曜日は、栗おこわを販売いたします。

昔ながらの蒸籠を用いた製法で炊き上げたおこわです。
素材の良さをそのままに栗本来の風味をご賞味ください。
 
 
 
●栗おこわ 1パック(200g) ・・・ 620円(税込)

 
 
 
10月の第2・4金曜日と土曜日は、ホイップたっぷりどらを販売いたします。

黒糖風味のどら焼きの皮に北海道産大粒小豆を使った
こだわりの自家製案と生クリームをたっぷり絞りました。
乳脂肪分35%のクリームでさっぱりした味わいです。
 
 
 
●ホイップたっぷりどら 1個 ・・・ 380円(税込)

 
※数量限定・ご予約承ります。万一品切れの際はご容赦ください。

 
 

Happy Halloween!SNSプレゼントキャンペーン 10月31日(土)まで!

2020/09/19 お知らせ

202009_hallowen
 
 
Happy Holloween!SNSプレゼントキャンペーン 10月31日(土)まで!
ハッシュタグをつけて、武蔵野日誌の写真をSNSに投稿すると、
武蔵野日誌チョコレート1個プレゼント!
 
仮装して武蔵野日誌と一緒の写真を投稿したら、2個プレゼント。
#青木屋 #ハロウィン #武蔵野日誌プレゼント
 
※ハロウィン商品は、数量限定のため、在庫なくなり次第終了となります。ご了承ください。
 
 

七五三お祝い菓子、販売開始いたします。

2020/09/12 お知らせ


七五三お祝い菓子、販売開始いたします。

20shichigosan_omote-

20shichigosan_ura-
 
 
2020年七五三のお祝い菓子を販売開始いたしました。
●2020年は、9月11日(金)より、千歳巻、千歳あめを販売いたします。
●祝七五三セットは、9月25日(金)から販売いたします。
その他、お祝い事に定番の紅白万頭、御赤飯、鳥の子餅もご予約承ります。
お子様、お孫様の健やかな成長を願って、青木屋の七五三で是非お祝いください。
 
 
※七五三商品は、数量限定のため、お早目にご予約ください。
 在庫なくなり次第終了となります。ご了承ください。
※オンラインショップでも、祝七五三セット、千歳巻、千歳あめは販売いたします。
 
>>オンラインショップでのご注文はこちら

 
 
 

数量限定 渋皮刻み栗入マロン餡の"秋どら“ 9月9日に発売

2020/09/09 お知らせ


数量限定
渋皮刻み栗入マロン餡の"秋どら“
9月9日に発売

株式会社青木屋(本社:東京都府中市、代表取締役:多久島 治)は、
秋どら(1個 各280円[税込])を2020年9月9日に発売いたします。

 

akidora01

〇渋皮刻み栗入マロン餡
 
渋皮栗のペーストに白あんと純生クリームを合わせ、ざっくり刻んだ渋皮栗を混ぜ込みました。
上南粉の入ったどら皮は、もっちりとした食感が特徴です。
老舗和菓子屋ならではの本格的な白あんに、洋の素材である生クリームをまぜることにより、
まろやかさとコクがプラスされた洋風マロン餡に仕上がりました。
さらに、刻んだ渋皮栗を混ぜ込み、食感にもアクセントをプラスしました。

 

akidora02

akidora03
<秋どらパッケージ>

 
 


<製造風景>

 
 

■商品概要
・蒸した栗と砂糖のみで作ったナチュラルな栗のペースト使用
・白小豆を使った白あん
・純生クリーム35%使用
・刻み渋皮栗入
・上南粉入りのもっちり生地
商品名 :『秋どら』
価格  :1個 280円[税込]
消費期限:常温6日
販売店舗:青木屋店舗(フランチャイズ店含む)
10月末までの数量限定でご用意しております。

 
 
>>オンラインショップでのご注文はこちら
 
 
 

【季節限定 芋ようかん】8/25(火)~11月下旬ごろまで限定販売いたします。

2020/08/25 お知らせ

202008_imoyokan
 
 
【季節限定 芋ようかん】8/25(火)~11月下旬ごろまで限定販売いたします。
 
 
国産紅あずま(さつま芋)を一度蒸してから、砂糖と塩を加えて仕上げました。
芋本来の美味しさが味わえる、当社自慢の芋羊羹です。
※1本のサイズ 約10cm 、約110gです。
  
 
芋ようかん 1本  ・・・ 350円(税込)
 
※数量限定・ご予約承ります。万一品切れの際はご容赦ください。
 
 

12345...1020...
会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

閉じる

青木屋