お知らせ

【菓子の青木屋国立大学通り店】閉店のお知らせ

2022/01/31 お知らせ

kunitati_heiten
【菓子の青木屋国立大学通り店】閉店のお知らせ
 
 
令和4年1月31日(月)もちまして
誠に勝手ながら閉店させていただきました。
長年に渡り皆様からご愛顧を賜り、
心から感謝を申し上げます。誠にありがとうございました。
今度のお菓子のご用命は、他店舗又は本社フリーダイヤル、
オンラインショッピングをご利用くださいますようお願い申し上げます。
 
 
令和4年1月 国立大学通り店

>>店舗案内はこちら

 
 

【季節限定販売】うぐいす餅 ~3月3日まで販売いたします。

2022/01/30 お知らせ

22_uguisumoti
 
【季節限定販売】うぐいす餅 ~3月3日まで販売いたします。
 
 
豊かな香りの国産青えんどう豆を使用した
うぐいす餡(つぶ餡)を求肥で包みうぐいすきな粉をまぶしました。
「春告鳥」ともいわれるうぐいすに見立てた春を告げる餅菓子です。
 
 
●うぐいす餅 ・・・ 2個入400円(税込)

 
 
>>店舗一覧はこちら
 
 

【2月のひといき入れま撰菓】苺のモンブラン大福 2月の火・土曜日限定。数量限定ご予約承ります。

2022/01/30 お知らせ

22_itigo_monburandaihuku_shuusei
 
【2月のひといき入れま撰菓】苺のモンブラン大福 2月の火・土曜日限定。数量限定ご予約承ります。
 
 
苺風味のホイップを大福で包み、
甘酸っぱい苺のモンブランクリームを
こぼれ落ちるほど絞りました。
 
 
●苺のモンブラン大福 ・・・ 500円(税込)

 
 
※販売日は、予告なく変更する場合がございます。
※数量限定販売のため、品切れの場合ご容赦ください。


 
>>店舗一覧はこちら
 
 

【季節限定販売】草餅 ~3月中旬頃まで販売いたします。

2022/01/24 お知らせ

22_kusamoti
 
【季節限定販売】草餅 ~3月中旬頃まで販売いたします。
 
 
生新粉を蒸し上げ、よもぎを入れてついた餅でつぶ餡を包みました。
つぶ餡は「うまみ炊き込み製法」の餡です。
はまぐりの形に仕上げてあり、桃の節句のお供え物にも最適の商品です。
一足早く、春の香りをお楽しみください。
 
 
●草餅 ・・・ 180円(税込)

 
 
>>店舗一覧はこちら
 
 

【菓子の青木屋平山城址公園店】オープニングスタッフ大募集中です!

2022/01/24 お知らせ

hirayama_open
【菓子の青木屋平山城址公園店】オープニングスタッフ大募集中です!
 
 
我こそは!と思う方、ご連絡をお待ちしております。
 
 
お電話にて連絡後、下記へ履歴書(写真貼付)を郵送下さい。
※勤務時間、時給など詳細は担当にご相談ください。
 
担当:青木屋総務部人事担当まで
〒183-0026 府中市南町6-12-1
℡ 042-368-3009(受付/9時~18時)
 
 
>>青木屋採用情報はこちらから。

 
 

12
会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

閉じる

青木屋