東京の老舗 菓子専門店 青木屋 自宅用から贈答用・ギフト・内祝と、万頭やどら焼き、ミニバームクーヘンを中心に幅広いシーンでご利用いただいております。

お知らせ

【5/15更新】菓子の青木屋 営業時間短縮のお知らせ

2020/04/13 イベント情報

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【5/15更新】菓子の青木屋 営業時間短縮のお知らせ
 
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
下記の通り営業時間の短縮をさせていただいております。
 
 
≪営業時間短縮店舗≫
 
当面の間、
■府中けやき並木通り店 10:00~18:00
■MINANO分倍河原店   9:30~17:30
■武蔵野台店       10:00~15:30
■郷土の森工場売店   変更なし
 (営業時間10:00~15:00)

 
 上記以外の 店舗   9:30~15:30

 
 
 
状況により、変更になる場合がございます。ご了承ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解と
ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 
 
 

郷土の森工場売店限定「出来立て武蔵野日誌」販売のお知らせ

2020/04/10 お知らせ

※4/13(月)の予定は、中止となりました。
 今後の予定は未定です。何卒ご了承お願いいたします。

お知らせ
郷土の森工場売店が
フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」
で紹介されました。


「こんなにやわらかいもの持ったことないよ。」
「ふわっふわっで困っちゃう。」
「赤ちゃんの二の腕みたい!!」と大絶賛。

出来立て武蔵野日誌の販売情報は、下記をご覧ください。↓↓↓

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【郷土の森工場売店限定】出来立て武蔵野日誌 販売のお知らせ。

郷土の森工場売店で出来立て日誌を販売いたします。
工場直売でしか味わえない、できたて、ふわふわ、トロ~リの武蔵野日誌を是非ご賞味ください。

武蔵野日誌チョコ 1個 ・・・140円(税込)
武蔵野日誌ホワイト1個 ・・・160円(税込)
※郷土の森工場売店のみの販売です。
※お味は当日のお楽しみ☆
※上記販売日・予定のクリームの種類は予告なく変更する場合がございますので、
何卒ご了承お願いいたします。
※種類はチョコ、ホワイトのどちらかです。同日に2種類の販売はありません。

※数量限定のため、無くなり次第終了となります。

4/4(土)・5(日)・11(土)・12(日)府中けやき並木通り店 営業時間変更のお知らせ

2020/04/02 イベント情報

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4/4(土)・5(日)・11(土)・12(日)府中けやき並木通り店 営業時間変更のお知らせ

専門店フォーリスが新型コロナ感染拡大防止のため、一部の店舗を除き臨時休館いたします。
それに伴い、菓子の青木屋 府中けやき並木通り店の営業時間が下記に変更になります。

4/4(土)・5(日)・11(土)・12(日):営業時間10:00~19:00まで

※状況に応じて変更になる場合がございます。

何卒ご了承お願い申し上げます。
 
 
 
 

会社名
:株式会社青木屋
代表
:多久島 治
創立
:1893年(明治26年)9月
資本金
:4,500万円
事業内容
:和洋菓子の製造販売
本社住所
:東京都府中市南町6丁目12番地の1 (googleMAP
TEL
:042-368-3009
店舗事業所
:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗
:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗
:多摩ニュータウン諏訪店

現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。

店主敬白

東京都食品衛生マイスター 青木屋 郷土の森工場は東京都の食品衛生自主管理認証制度の認証を取得しております。
この制度は、食品関係施設の営業者が自ら定めマニュアル化し、日々取り組んでいる自主的な衛生管理を評価し認証する、東京都独自の制度です。

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